蔵前四丁目カフェに行って来ました(蔵前駅徒歩3分、電源あり)

蔵前四丁目カフェの外観

浅草橋駅、蔵前駅付近でカフェを探していました。

ネットで見ていて、雰囲気が良さそうでしたので、こちらに行くことにしました。

どんなところにあるのかな、と思って歩いていると、結構車通りの多い大通り沿いにお店はありました。

お店の外観

交差点の信号を渡ってすぐのところにあります。

外観はこんな感じです。

蔵前四丁目カフェの外観

外にはテラス席もありました。

蔵前四丁目カフェのテラス席

また、イベントもやっているようで、イベントのチラシが掲示してあったりもしました。

店内の様子

早速、店内へと入ってみました。

入り口を入って右側が客席になっています。

蔵前四丁目カフェ1階の客席

ほどよい間隔でテーブルが並んでいます。

入り口入ってすぐのところに、2階へとのぼる階段があります。

蔵前四丁目カフェの2階へのぼる階段

お店の方に聞いたら、ランチタイムを除いて、2階は喫煙席だそうです。

ちょっと2階へのぼってみました。

1階の真上は吹き抜けになっていて、吹き抜け部分の周りに席があります。

蔵前四丁目カフェの2階席

蔵前四丁目カフェの2階席その2

また、奥には個室が2つありました。

蔵前四丁目カフェ2階奥の個室入口

蔵前四丁目カフェ2階の個室

友人とゆっくり話したいとき、小さいお子さんがいる方、打ち合わせなどに良さそうです。

過ごしてみて感じたこと

最初は窓際の席に座りました。

外が見えて、なかなかいい感じです。

途中から、ちょっと席を変えましたが、どこもゆっくり落ち着けそうです。

カフェラテを注文して、しばし、読書や書き物をしました。

蔵前四丁目カフェのカフェラテ

平日の昼過ぎに訪れましたが、店内は4~5組程度のお客さん。

ランチタイム終了の時間にも近かったので、すぐに2組ほどは食事を終えて出ていかれました。

こじんまりとしたお店なので、最初はお客さんが多くてちょっと音が気になりましたが、お客さんが減ってからは静かに時を過ごすことができました。

また近くに来た際には訪れたいと思います。

参考ページ:蔵前四丁目カフェの食べログ

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この記事を書いた人

渡辺 絵梨(わたなべ えり)

渡辺 絵梨(わたなべ えり)

カウンセラー/セラピスト/講師/ファシリテーター
カウンセリング・セラピー・コーチングなどを融合させ、人がいのちの喜びを生きることをサポートしています。
10代の頃から心に興味を持ち学ぶ。「自分のやりたいことが分からない」、「感情が分からない」、「人とのコミュニケーションがうまくできない」、自身も苦しんだこれらの悩みに光をもたらしてくれたのは、心の学びを通じて、自分の心を見つめることでした。
悩み苦しみは、転じていのちの喜びへと通じているのだと思います。そのプロセスの伴走をさせていただいています。
好きなことは、旅、読書、音楽を聞くこと、散歩。また、自然をこよなく愛する。