混沌としてきた頭の中のものを全て書き出した 可視化されたことでどんな変化が起こるか楽しみだ

軽井沢に咲く黄色い花

今年に入ってから、色々と行動していることがある。

忙しさも手伝って、頭の中が混沌としている。

もちろん、考えたいことはあって、時折頭に浮かんでは消えていく。

まとまることもあるし、ふと新たな気づきがあることもある。

時々、散文のようにして書き出すこともある。

今日は、もう少しまとまった時間の中で、いま考えていることを書き出してみた。

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忙しくてやることに追われていると感じる時、心を落ち着けてくれるシンプルな言葉

駒ヶ根に咲く花

日々の仕事や生活のこと、やるべきこと、やりたいことなどで頭がいっぱいだ。

そして、スケジュールも埋まっている。

ふと気づくと、タスクや課題、やりたいことや、やるべきことが次々と頭に浮かんできて、焦りが募る。

あれもやらなきゃ、これもやらなきゃ・・・

それとは裏腹に、すでに沢山のことをこなしているからだろうか、身体は休みたいと言っているし、

いざ時間ができても、どこから手をつけたらいいか分からない状態になっていることも感じる。

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立春に身体の目覚めを感じる 自分の内側や身体の声を聞いて人生のど真ん中を歩いていく

昔の人の知恵はすごいと思う。

二十四節気は、体感的な季節の移り変わりと、とてもリンクする。

Wikipediaを調べてみると、二十四節気は中国由来であるが故に、日本の季節感と合わない部分もあって修正が試みられたという説明もあったが、

私自身のとても個人的且つ大雑把な感覚では、リンクすることが多いように感じる。

今回も2月上旬の立春に、それまで眠っていた身体が目覚めていく感覚があった。

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