手足の冷えは、交感神経の働き?

マッサージに久しぶりに行きました。

マッサージで、すごく気持ち良かった!と感じたことが少ないことや、自分に合ったところを見つけられていないこともあり、あまりマッサージには行かないのですが、ここ最近凝りを感じることが多くなってきたので、試しにマッサージに行ってみました。

そこで指摘された手足の冷え。

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手放すほどに、人はその人らしくなる

夢とビジョンを語り、前進していく人の姿をたくさん見た日でした。

夢とビジョンを持って、そこへ進んでいく時、それは変化が起きていく時。

変化を起こすということは、新しいことをスタートさせ、不要となったものを手放していくこと。

語られる夢やビジョンは、とても魅力的で、思わず聞き入ってしまう。

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坂道や階段は、身体の調子を教えてくれるバロメーターになる

山歩きは健康管理が大切

山歩きを続けているうちに分かったことがあります。

山歩きは、やはり歩き続けるのですから、健康管理が大切です。

当日までの間の体調も気にしますし、当日の朝目が覚めてからも、自分の身体と対話しながら、体調を確認します。

すごく体調がいいな!という時もありますし、なんか寝不足な気がするなぁ、すっきりしないなぁ、という時もあります。

すこぶるいい!という時と、これは不調だな、という時は分かりやすくていいのですが、この真ん中ぐらいの時が分かりにくいです。

なので、少し迷うわけです。

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読書の習慣をつけたい時は、お風呂で読書するのがおすすめ

スマートフォンに奪われた読書習慣

スマートフォンを持つまでは、電車での移動時間が読書の時間でした。

けれど、スマートフォンを持ち始めたら、色んなことができてしまうので、電車内ではスマートフォンを見ていることが多くなりました。

これはこれで見直したいことではあります。

けれど、読書する習慣も取り戻したいと思っていました。

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人に良くしたり良くしてもらったり、助けたり助けてもらったりして、人生は助け合いだとしみじみ思う

先日、参加したセミナーで忘れ物をしてきてしまいました。

主催の方に連絡したら、送っていただけることになりました。

また違う日、どうしたらいいか悩んでいることがあって、友人に相談しました。

すると、手を差し伸べてもらいました。

人生、助け合いだなぁ、としみじみ思います。

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汗かきの方の汗冷え対策におすすめ、山登りの際の下着:finetrack(ファイントラック)のスキンメッシュ

山歩きの際の汗冷えに困っていました

山歩きを始めて少し経った頃、止まって休憩している時などに汗が冷えて寒いことに少し困っていました。

山は、体温調節ができるように、とにかく重ね着で調整します。

けれど、汗かきの私は、歩いた時にかいた汗が、止まると冷えてしまいます。

このことは服を脱ぎ着するだけでは、どうにもうまく対処できずにいました。

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山と森が教えてくれた「長い時間軸で考える」ということ

山道の風景

山を歩いていて感じた自分の変化

先日、里山へのんびり山歩きに行きました。

すると、少し自分の思考が変わっていることに気づきました。

映画「地球交響曲第八番」星野道夫氏の書籍を読んだ影響が大きいと思います。

長い長い時間軸の中で息吹をしている樹木たち。

そして、その樹々が育つ土、山。

そんな山の風景を見ながら、樹々に囲まれ、大地を踏みしめて歩いていると、いつしか長い時間軸にふと思いを馳せている自分がいました。

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読書記録や映画を見ての感想など、感じたことを言葉にする難しさを感じて、更にチャレンジしようと思いました

先日、映画「地球交響曲第8番」を見ての感想や、書籍「星野道夫物語」を読んで読書記録を立て続けに書きました。

書き終えてみて、感じたことを言葉で表現するのはなかなか難しいなぁ、、と思いました。

両作品とも、様々なメッセージを受け取ることもできるし、複数のエピソードが語られているから、という理由もあると思います。

けれど、大きな理由は、理性というよりは感性に訴えかけてくる内容だからだと思います。

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