台湾カフェ春水堂 六本木店に行って来ました(六本木一丁目駅からすぐ、電源あり)

春水堂の店内の様子

赤坂、六本木近辺で静かに過ごせるカフェを探して、こちらに行きました。

六本木一丁目駅からすぐにアークヒルズサウスタワーに入っています。

エレベーターを上がってすぐに看板を発見しました。

春水堂の看板

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カフェムルソー、隅田川沿いのカフェに行って来ました(銀座線・都営線浅草駅から徒歩1分)

カフェムルソー3階の様子

川のそばのカフェに行きたくて、開放感があって雰囲気の良いところを探していました。

すると発見したのが、カフェムルソー。

駅から徒歩1分というのも驚きです。

ネットを調べても、とても雰囲気が良さそうで期待大です。

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冬至に意図を立てました 年明けに更にクリアにします

冬至の昨日は、慌ただしくしながらも、陰が陽に転じる日ということで、新しく始まる一年の意図を立てました。

毎年、年末に一年の振り返りをしています。

振り返ると同時に、翌年のことも考えていきます。

今年は年末に時間を取るのが難しく、年明けに時間を取る予定です。

そのタイミングで、更に具体的にしていきたいと思います。

部屋の中掃除をしたら、勢いがついて沢山断捨離し、部屋も自分の精神状態もすっきりしました

冬至の今日は、部屋の中掃除をしました。

大掃除と言っていいほど、部屋の隅々まで掃除をしたわけではないので、中掃除です。笑

ちょっと落ち着いて色々と始める前に、まずは部屋をすっきりさせよう!と思ったわけです。

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明日は冬至。深く深く自分と向き合います

先日、「冬至を一つの区切りと考えて、内観し、進む方向を定める」という記事を書きました。

その冬至が明日になりました。

陰がもっとも極まる日。

自分の内側も深いところを見つめる時。

少しずつ、方向は定まってきていますが、今夜と明日で、もっとクリアにして、明日はそのイメージを強く持ちたいと思います。

年末年始の慌ただしい時期ですが、同時にとても大切な時期。

自分の深いところと向き合う時間をきちんと取りたいと思います。

ほぼ日手帳にちょっと絵を描くと楽しくなる

子供の頃から、図画や美術の成績は悪いし、絵を描くことはどちらかというと不得意です。

けれど、いつしか下手でも楽しければいいや、とノートの端っこや、本の隅に絵を描くようになりました。

以前であれば、そんなこと考えもしませんでした。

でも、読んだ内容や学んだことに関する絵をちょこっと描いておくと、あとで見返したときに、ぱっと分かるのです。

字は読む必要がありますが、絵はぱっと見るだけですしね。

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運動の習慣:階段を使う習慣がだいぶついてきました

2か月間の運動の習慣づくりを振り返る

運動の習慣を作りたいと思い、そのことを「運動の習慣を作りたい」と題してブログに書きました。

1か月ほど経った時に、その経過についても書きました。

最初のうちは、忘れてしまったり、うまくできなかったりで、苦労していました。

そして、そろそろ2ヶ月ほど経ちます。

少し振り返ってみたいと思います。

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気づけば、昔手放した本を買い直していて、本は読むタイミングがあると改めて感じる。

この頃、何年か前に手放した本を買い直すことが多いです。

当時は、そんなに心に響かなかったり、そこまで重要に思えなかったり、難解に感じていた本たち。

時が経ち、その時分からなかった内容がすごく体に入ってきたり、こんなすごいことが書かれていたなんて!と感動することもあります。

本には、読むタイミング、時期があるのだな、と改めて思います。

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再び、地球交響曲第三番を見て感じたこと

以前、地球交響曲第三番を見に行った時の話をブログに書きました。

およそ1か月ほど前です。

その時、映画を見て様々なことを感じ、それまでも好きだった星野道夫さんについてもっと深く知りたくなり、その後星野道夫さんの本を色々と読んでいました。

そして、また地球交響曲第三番を見る機会を得ました。

映画の中で入るナレーションは、様々な著作の中で語られている星野さんの言葉であることに気づいたり、映画の中では語られていないけれど、その背景にあることを著作を読んでいるので知っていたりと、1回目とは違う気づきが色々ありました。

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いつかの朝焼け

冬のピリッとした空気の朝が好きです。

そして、そんな寒空に昇る太陽は恵み。

神聖な空気すらまとっています。

命が巡っていくこと。

生きているということ。

その奇跡を感じさせてくれた、いつかの朝焼け。