思いや考えを文章にすることのパワフルさ

近々始まる学びのために、本からのインプット、そして自身の考えなどを書き出しアウトプットをしています。

このアウトプットの力は、本当にすごいです。

アウトプットしようとすることで、本の理解が深まり、自分自身への理解も深まります。

内容を理解するためにも、自身が言いたいことを明確化するためにも、アウトプットすることはパワフル。

言い古されたことではあるかもしれませんが、やってみると本当に実感します。

自分の言いたいことが言語化されるプロセスには、一種の生みの苦しみのようなものもありますが、だからこそ意味があります。

引き続き、アウトプットをしていきたいと思います!

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新型コロナウィルスの影響により、これまでにない状況になっています。

仕事や生活の変化がもたらす大小のストレスで、心にモヤモヤやイライラ、寂しさ、不安などを溜めていませんか?

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この記事を書いた人

渡辺 絵梨(わたなべ えり)

渡辺 絵梨(わたなべ えり)

カウンセラー/セラピスト/講師/ファシリテーター
カウンセリング・セラピー・コーチングなどを融合させ、人がいのちの喜びを生きることをサポートしています。
10代の頃から心に興味を持ち学ぶ。「自分のやりたいことが分からない」、「感情が分からない」、「人とのコミュニケーションがうまくできない」、自身も苦しんだこれらの悩みに光をもたらしてくれたのは、心の学びを通じて、自分の心を見つめることでした。
悩み苦しみは、転じていのちの喜びへと通じているのだと思います。そのプロセスの伴走をさせていただいています。
好きなことは、旅、読書、音楽を聞くこと、散歩。また、自然をこよなく愛する。