感じて動く、感じるから動く

感じたら動く。

子どもの頃から自然にしていること。

いつしか、考えて動くが入ってくる。

でも、考えて動いた時も、どこかに「感じる」がある。

感じて動いた時も

考えて動いた時も

その「感じる」がピュアなほど、爽やかだ。

軽やかで重さがない。

変な疲れがない。

きっと、それはいのちが望む道だから。

この記事を書いた人

渡辺 絵梨(わたなべ えり)

渡辺 絵梨(わたなべ えり)

カウンセラー/セラピスト/講師/ファシリテーター
カウンセリング・セラピー・コーチングなどを融合させ、人がいのちの喜びを生きることをサポートしています。
10代の頃から心に興味を持ち学ぶ。「自分のやりたいことが分からない」、「感情が分からない」、「人とのコミュニケーションがうまくできない」、自身も苦しんだこれらの悩みに光をもたらしてくれたのは、心の学びを通じて、自分の心を見つめることでした。
悩み苦しみは、転じていのちの喜びへと通じているのだと思います。そのプロセスの伴走をさせていただいています。
好きなことは、旅、読書、音楽を聞くこと、散歩。また、自然をこよなく愛する。