Cafe KOTOに行って来ました(JR京都駅新幹線コンコース内)

Cafe KOTOの外観

京都駅の新幹線乗り場構内で、少しお茶しながら一息できるところを探して、こちらへ行きました。

乗った新幹線がのぞみだったからなのか、ちょっと身体に負担を感じて、一息つきたくなったのでした。

お店の外観

お店の外観はこんな感じです。

Cafe KOTOの外観

Cafe KOTOの外観その2

カフェでありながら、結構しっかりとご飯も食べれる様子です。

Cafe KOTOの看板

店内の様子

この日は週末の朝、席はまあまあ埋まっています。

空いているお店が好きなので、ちょっと迷いましたが、それでも窓際の席は落ち着けそうでしたので、入ってみることにしました。

店内の様子はこんな感じです。

Cafe KOTOの店内の様子その1

入ってすぐ右側はカウンター席。

Cafe KOTOのカウンター席

途中ガラス窓の仕切りがあり、奥にはテーブル席があります。

Cafe KOTOの奥の席

真ん中もテーブル席です。

Cafe KOTO 真ん中のテーブル席

スーツケースが沢山目につきます。さすが新幹線乗り場の構内ですね。

過ごしてみて感じたこと

カフェオレを頼んで、しばしゆっくりと過ごしました。

Cafe KOTOのカフェオレ

カウンター席から店の入り口を眺めるとこんな感じです。

Cafe KOTOのカウンター席

人の出入りは、まあまあありますが、窓際の席は比較的静かな感じで良かったです。

ゆっくりと座ることができるだけでも感謝だなぁ、と思いました。

たとえひと時でも、一息つきたい時はまた寄りたいな、と思いました。

参考ページ:Cafe KOTOの食べログ

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この記事を書いた人

渡辺 絵梨(わたなべ えり)

渡辺 絵梨(わたなべ えり)

カウンセラー/セラピスト/講師/ファシリテーター
カウンセリング・セラピー・コーチングなどを融合させ、人がいのちの喜びを生きることをサポートしています。
10代の頃から心に興味を持ち学ぶ。「自分のやりたいことが分からない」、「感情が分からない」、「人とのコミュニケーションがうまくできない」、自身も苦しんだこれらの悩みに光をもたらしてくれたのは、心の学びを通じて、自分の心を見つめることでした。
悩み苦しみは、転じていのちの喜びへと通じているのだと思います。そのプロセスの伴走をさせていただいています。
好きなことは、旅、読書、音楽を聞くこと、散歩。また、自然をこよなく愛する。